R-TYPE TRPG キャンペーン・テストプレイ01

※※ 2012/06/29 追記 ※※
CIVIL SIDE、SHOOTER SIDEの参加者が出揃いましたので、
こちらでの発表をもって選考の当落の発表と代えさせていただきます。
(以下プレイヤー名、順不同)
CIVIL SIDE
龍牙天翔さん
彩葉さん
魚さん
アカシャさん
SHOOTER SIDE
ヒロポンUさん
ふぉるくさん
シャイな酔っ払いさん
MISTさん
CIVIL SIDEは参加表明からよりこのSIDEに求められる人材であると感じられ、
なおかつ今回の主旨である一般市民としてのロールプレイに意気を感じさせてくださった皆様、
SHOOTER SIDEはゲーム的難易度や軍人という立場の難しさなどから、
『R-TYPE TRPG』や他TRPGの経験を考慮して選考させていただきました。
そして両SIDEともに、「前を向くことができる」とGMが期待したことが、今回の選考の第一条件でした。
折れない、強い意志が勢いや自信など、何らかの形で感じられた方を最優先としております。
ただし、今回の主旨とは大きく異なるので、バイド寄りの香りがした方は除外させていただきました。
まだ緊急時には入れ替わりの可能性はありますが、ひとまずはこちらの8名様とともに、
この物語を紡がせていただこうと思っております。
今回はメール、mixi、Twitterの総計で24名様からの参加表明をいただき、
嬉しさに選考にも熱が入りました。熱が入りすぎて悩みに悩みましたが(笑)
このような多くの方に表明いただき、まことにありがとうございました。
夏以降はOTHER SIDEのセッション参加者募集も追って開始していきますので、
今回まことに勝手ながら落選とさせていただいた皆様にも、
今後ともご愛顧、お付き合いのほどをいただければと思っております。
最後に繰り返しとなってしまいますが、もう一度。
たくさんの参加表明、まことに、まことにありがとうございました!
(以上、2012/6/29追記)
人類は、戦う。
果敢にも。
愚かにも。
だが。
『ヒト』は戦うことを、
本当に望んでいたのだろうか。
※2012/6/9 ニコニコ動画に本キャンペーンのイメージPV(?)をアップしました。
こちらからご覧いただけます(別窓で開きます)
日頃より『R-TYPE TRPG』のご愛読、まことに有難うございます。
皆様からの貴重なご意見、そして実際に遊んでいただいた(お恥ずかしながら製作者の私自身も何回もGM、PLを経験できた)上での現場からのご感想などなどから、本作はお陰様でより良いものへと日々進歩することができております。まずはこの場をお借りしまして、本作をプレイしていただいた皆様、ご一読いただいた皆様に、最大級の感謝を。
さて、話は変わりまして本題の方ですが、この度オンラインセッションの環境にも目処(めど)が立ちまして、製作者の方でも念願の『R-TYPE
TRPG』オンラインセッションの実施を決定させていただきました。
そしてこちらのオンラインセッションでは、次のテストプレイ段階である「キャンペーンシナリオの運営」につきましてのテストプレイも同時に兼ねることとし、前々より話題に出させていただいておりました、「クロスオーバーキャンペーン」を、全3〜4話のキャンペーンにて試験開催させていただきます。なお、各キャンペーンの所属勢力につきましては、4月に行ったアンケートの結果を反映させていただきましたが、本来なら1位「流星派」、2位「地球連合」だったためこちらを採用すべきところを、シナリオの都合上、そして面白くなりそうということで、3位の「民間人」を採用させていただきました。ご了承ください。
ご好評をいただけましたら、今後さらなるテストプレイも兼ねまして、こうしたキャンペーンシナリオを継続展開させていただこうかと考えております。
本キャンペーンは、以下の3つのレギュレーションの各キャンペーン(一部単発)セッションで構成されます。それぞれの結果や途中で発生したイベントやPL(PC)の行動による影響が、それぞれのキャンペーンの今後に影響し合っていく構成になっており、すべての結末はまさに「プレイヤー次第」です。
……などと書きますとやたら難易度が高そうですが、マスター自身もオンラインセッションの経験が乏しく、本作でのキャンペーンシナリオもこれが初となりますので、全体的に入門編といった感があるかと思います。しかし「易しい」の基準が狂っていることでおなじみのこの製作者、何をしでかすか分からないということだけはお覚悟ください(ぇ)。
といいますか、さらにぶっちゃけますと、さすがにこのセッション回数のキャンペーンで壮大なお話を完結まで持っていくのは無理がありますので(汗)、大きな事変の序章部分を描くお話になるかと思います。
なお、一人のPLが複数SIDEのキャンペーンに参加することは、原則として許可できません。また、別SIDEの所属PL同士がそれぞれのセッションの内容について情報を交換することも、禁止とさせていただきます。
こちらは別SIDEでどのようなことが起こっているかは、あくまでセッションの中で得られた情報のみで知り得るという状況を演出するための処置です。
●CIVIL
SIDE(プレイヤー4名予定)
PCの所属勢力:一般市民
(ジュピター・アカデミー宇宙航空学部開発研究学科所属、あるいはその関係者)
初期部隊開発レベル:0
初期作戦成功数:0
初期能力値合計:80
初期スキルポイント:5
初期残機ポイント:2(撃墜数0)
隊長ボーナス:PCのうち1名のみ少尉クラス待遇
R戦闘機の支給:なし
PCは一大学術機関の宇宙航空機研究学科に所属する学生や助教授など、あるいはその関係者(何らかの理由で学科に出入りしている、肉親が学科にいるのでよく顔を出してお世話になっている、など)となります。R戦闘機については研究のためにある程度簡単な操縦スキルはシミュレーターで身に付けているかも知れませんが、戦争やバイドの侵攻とは無縁なところで暮らす、平和を享受する一般市民です。
ジュピター・アカデミー周辺は地球連合、グランゼーラ、流星派の三派が均衡を保つ宙域であり、また学術機関であるこのジュピター・アカデミーとその近隣施設を攻撃することは不文律で各派閥とも禁じている風潮があります。そのような戦争とはまったく無縁だったはずのPCたちはある日、「とある事件」をきっかけに、非常に特殊かつ重要な立場に立たされ、激動の渦へと放り込まれることになります。
ぶっちゃけて言えば、ガン●ム的な展開です(ヲイ)。
このキャンペーンに参加する場合、PCは一般市民ということで、軍人のように組織の後ろ盾があるわけでもなく(一部のコネクションはGM側から禁止させていただく場合があります)、戦乱に巻き込まれれば吹けば飛ぶような、非常に脆い存在です。
また、スタート環境の設定上、PCは当初R戦闘機を所有していません。ただし後々入手できる状況は用意しますので(プレイヤーのロールプレイ次第ですが)、キャラメイクの段階でその際に選ぶ機体を決定しておき、機体に合わせてスキルを事前に配分、データ各種も事前に用意していただくことになります。また、スキル【戦略眼】なども、R戦闘機に乗ったことはなくとも将棋やチェスなどで磨いた、などと理由をつければ習得可能です。
軍人ではない立場上、戦争を目の前にして非常に歯がゆい思い、無力感を味わうことも多いでしょう。しかしそんな立場だからこそ、口にすることができる言葉も数多くあるはずです。そしてその言葉が、歴史を大きく変えることとなるかも知れません。もしそれを一般市民のPCの身で成し得たなら、得られる達成感はどれほどのものか筆舌に尽きるでしょう。
こちらにご参加いただくPLの皆様には、『R-TYPE』シリーズの知識や本作の背景知識、戦略的なテクニックなどはあまり求められることはありませんが、その分理不尽や無力感に負けず、自ら考え、自ら行動し、自ら言葉を発する、折れない心が必要になるかも知れません。戦略面よりもロールプレイが向いているという人や、TRPG自体の経験があまりなく、人間力で勝負したいという人にこそ参加を推奨いたします。
正直なところ、PCはいつでも状況から逃げ出すことはできる予定です。あなたは、どうしますか?
●SHOOTER
SIDE(プレイヤー4名予定)
PCの所属勢力:流星派 強行偵察特務大隊所属 内周宙域偵察第6小隊
初期部隊開発レベル:3
初期作戦成功数:10
初期能力値合計:100
初期スキルポイント:25
初期残機ポイント:3(撃墜数10)
隊長ボーナス:PCのうち1名のみ少尉クラス待遇
R戦闘機の支給:流星派の開発レベル3までの機体から任意(決戦兵器、LE兵器を除く)
『R-TYPE TACTICSU』に準拠したこの現世界に、突如出現したシューティングシリーズ『R-TYPE』世界の住人たち、「流星派(シューター)」。こちらのキャンペーンに参加していただくPLには、この流星派の軍人、生粋のR戦闘機乗りであるPCを演じていただきます。PCは太陽系内周宙域、すなわち地球〜火星宙域の生活圏における偵察任務を主とし、場合によってはその圧倒的戦闘力で強行偵察や単独突入任務をも担当する、精鋭部隊の一員となります。
強力な流星派世界のR戦闘機が使用可能なほか、戦艦や補給機などについてもGM側からNPCユニットを提供できますので、本作ならではの戦闘を思う存分体感していただけるかと思います。特殊スキル習得についても、ある程度は相談に乗れるかと思います。
なお、流星派内には穏健派と過激派以外にも、大きく考え方が異なるであろう2つの世代があります。18年前、次元転移によって流星派の”Last Dance”艦隊はこの世界に出現しましたが、その時すでに艦隊に所属していた=元の世界を知っている世代と、18年前の転移以後にこの現世界で生まれた、18歳以下の元の世界を知らない幼い世代です(転移当時5歳未満だった23歳程度の世代でも、元の世界についての記憶はないかも知れません)。
今回の設定では、流星派は万年人手不足の少数勢力のため、18歳未満、さらには13〜15歳程度でも相応の能力さえあれば、普通にR戦闘機に搭乗し軍務につくことができることとします。世代の違いのみならず、「元の世界に帰る」という流星派の悲願についてどう思っているのか、帰れるとしたらこの世界に未練はないのか、その辺もキャラクターの設定として考えておくと、よりセッションを楽しんでいただけるかと思います。
ただし、流星派所属の軍人という立場上、行動には制限が多くかかる上、「とある事件」をきっかけに、さらに厳しい各状況が発生することを事前に覚悟しておいていただくことになります。
さらに戦闘面ではCIVIL SIDEと比べると難易度は高くなり、またロールプレイなどによる便宜が発生させづらい状況が多くなります。あまり戦争関係者や軍人のロールプレイに好感が持てない方、戦略面で自信がない方には正直なところ、参加はお勧めできません。
その分、困難な戦況を、R戦闘機の「単機でも戦況を覆しうる」コンセプトに乗っ取って突破する快感が多く味わえることと思われます。また、『R-TYPE』原作の知識がなくとも支障はありませんが、あれば思わずニヤリとしてしまうネタも、こちらのSIDEでは多めになる予定です。
あと、戦死者が出る可能性が非常に高いこともお覚悟ください。真面目に戦争する気がないヤツぁ帰ってもらおうか!(ぇ)
●OTHER
SIDE(プレイヤー4〜5名予定)
上記2つのキャンペーンの他に、同じころに別宙域で起こった事件を、単発セッションで描いていくSIDEです。
単発ミッションなのでキャンペーンに長期参加せずとも気軽に1回のみから参加することが可能、なおかつ毎回異なる所属勢力やレギュレーションを提示させていただきますので(主にGMというか製作者がテストしたい要素を前面に出すことになるかもですが……)、気に入った設定のものを選択できます。
ただしこのセッションの結果も各SIDEに大きく影響するので、物語上の重要度の面では変わりはありません。また、単発開催ということで随時プレイヤー募集をかけていくことになりますが、上記の2つのSIDEの参加者がこちらには参加できないのはもちろん、参加希望者が多く抽選となった場合、一度以前にOTHER SIDEでセッションに参加した方より、初参加者の方を優先させていただくことになります。
●開催概要
各SIDEの開催期間、開催日時、参加条件等については、下記の通りになります。
●開催期間 2012年7月中旬〜年内予定
(各SIDEともにキャラメイク+全3〜4回、各話間、隔月弱のペースでのセッション開催を予定)
・6/27(水)には参加者を確定してご連絡し、6/30(土)、7/1(日)、7/7(土)、7/8(日)のいずれかに、各SIDEの参加者のSkype&『どどんとふ』での顔合わせ&キャラクター作成とすり合わせを行う予定です
●開催日時 土日祝の昼13:00〜17:30、夜21:00〜25:00
(おそらく各員のお仕事等の都合で夜がメインとなるかと思います。というか昼はさすがにキツイ人が多いかと)
・各セッションの1話分は、3日間(約4時間×3)〜4日間(約4時間×4)で終了する予定です。可能なら1週目の土日、その翌週の土日の4日間、2週間連続開催で、一気に1話分を終了させます
・基本、CIVIL SIDE → SHOOTER SIDE → OTHER SIDE の順番に、各1話分ずつセッションを進めていきます。別SIDEの進行が滞った場合、またPLやGMの仕事等の都合などで、次回セッションの開催が遅れることもあり得ますので、ご了承ください
●参加条件
・上記の各SIDEの仕様、ならびに『R-TYPE TRPG』ルールブックやリプレイ等をご一読いただき、世界観や基本的なルールをご理解いただいていること
・ボイスオンラインセッションが可能な、Skypeと『どどんとふ』(ブラウザソフトはIE推奨?環境次第)が使用可能な環境をお持ちであること
(WEBカメラは無し、オンセ経験不問。というかGM自身もオンセ経験が圧倒的に少ないのでお気になさらずに)
(ボイスチャットを使う関係上、騒音問題などに発展しそうな環境の方は参加をお控えいただけますと幸いです)
・参加者全員が等しく『楽しかった』と思える、皆で物語を作り上げるTRPGセッションを目指すため、善意的にご協力いただけること
(悪ふざけや暴走ロールプレイがしたいだけ、などの理由に偏ったセッション参加は、今回はお控えください)
・CIVIL SIDE、SHOOTER SIDE参加の場合、比較的長期の開催となりますので、めげない心をなんとかしてお持ちください(切実)
●追記事項
・セッション運営の円滑化のため、ダイスは『どとんとふ』のチャットダイスBOTを使用し、リアルダイスは禁止させていただきます
(GM側のみ、判定結果の秘匿のためにリアルダイスを使うことがあります)
・開催日時などは各参加者間ですり合わせつつ決めていくため、土日祝の夜に動きづらくなることが多い、という方がいらっしゃると、全体の進行に大きく遅れが出る可能性があります。そのような環境の方は、まことに恐縮ですがCIVIL SIDE、SHOOTER SIDEへのご参加はご自身の判断で自重していただき、OTHER SIDEへの参加に魂を燃やしていただけますと幸いです
●参加募集要項
上記の内容をご理解いただいた上で、キャンペーンにプレイヤーとして参加を希望してくださる方は、下記の内容を明記し、Eメール、またはTwitterのダイレクトメッセージ(一通に書ききれない場合複数で)かmixiのメッセージで、参加希望の旨を当方、カイゼルちくわまでお伝えください。長文になる場合、できればEメールでいただけますと助かります。締め切りは6/24(日)深夜23:59までです。
各SIDEともに参加希望者が4名より多い場合は、参加可能な時間帯や下記の記入項目等を考慮した上で、まことに勝手ながらGMによる選考とさせていただきます(先着順ではありません)。結果につきましては6/27(水)深夜には当選の方にご連絡させていただき、ホームページで6/28か29には当選プレイヤー名一覧を掲載した上で、発表と代えさせていただく予定です。落選となってしまいました皆々様には大変申し訳ございませんが、次のOTHER SIDE以降の参加チャンスをお待ちください。
参加希望のご連絡の際には、以下の項目についての回答も併せてお願いいたします。
●参加希望のSIDE ※必須
CIVILかSHOOTER、いずれのSIDEに参加したいか、第一希望、第二希望を記入してください。第一希望のみでもOKです。むしろ第二希望を書いていただいても、そちらも第一希望者で人数がパンクしていた場合、ほとんど意味がなくなるかと……。
第一希望では無理でも第二希望の方なら時間帯などが合う、しかも空きがある、などの理由で第二希望のSIDEにはご参加いただけそう、などといった状況の場合、事前に連絡して最終参加希望の確認を取らせていただきます。
(第一回OTHER SIDEセッションは、SHOOTERのセッション第一回開催前後ごろにプレイヤー募集となります)
なお、TRPGに不慣れでどうしても知人と一緒のSIDEで参加したい、女性一人での参加は避けたい、などといった細かなご希望等もありましたら、配慮させていただきますので併せてご記入ください。
●セッションに都合のいい時間帯 ※必須
・土曜 昼13:00〜17:30
・土曜 夜21:00〜25:00
・日曜 昼13:00〜17:30
・日曜 夜21:00〜25:00
以上4つの時間帯で、定期的なセッション開催でも問題なく参加できそうな時間帯を、第1〜第4候補の順にしてください。参加できなさそうな時間帯は外していただき、場合によっては第1候補のみ、第1、第2候補のみなどでも結構です。というか昼の時間帯は、ほんと無理せず候補から外していただいて構いません、ええ。つか、実は昼間は私が結構きつい(ヲイ)。
GM側の希望としては、土曜、その翌日の日曜の夜に連続で開催できればと考えておりますが、あまり贅沢は言うもんじゃないですな(汗)。
また、この時間帯は絶対無理、できれば避けたい、土日連続開催は避けたい、などの細かな希望や、各時間帯の特記事項(仕事があるので遅れる可能性がある、など)も、思いつきましたら遠慮なく、併せて書いていただけますと助かります。逆に土日連続開催バッチコイ、とか言ってもらえると心強いです(でもほんと無理スンナヨ?)
祝日の開催についてはその時々で相談となりますので、この参加希望の段階では考慮せずとも大丈夫です。
●キャラメイク日時の参加可能時間帯 ※必須
・6/30(土) 21:00〜24:00
・7/1(日) 21:00〜24:00
・7/7(土) 21:00〜24:00
・7/8(日) 21:00〜24:00
以上4つの日時の中から、先の項目と同じく、参加できる日時を第1〜第4まで(参加できない日は除外、第1候補のみでも可)記入してください。現在のところ昼の時間帯は外しておりますが、「どうしてもこの日の昼でお願いします!」という方は、その旨をご記入ください。
参加プレイヤー間で一番日程が合う日時を仮日程とし、当選連絡メールの文面中で、仮日程の時間をお伝えします。そちらで問題が無ければあとは、その日その時間にSkype上で、コンタクト可能な状態で待機していただくことになります。
●Skype
ID ※必須
Skypeでの通話のため、必須となります。
6/27(水)以降にメンバーが確定次第、Skypeコンタクト登録の希望をこちらから発信させていただきますので、6/30(土)までに確認次第、認証をいただけるようお願いいたします。
なお、キャラメイク当日までの確認等の連絡には、こちらの参加希望を出していただいた連絡先(Eメールなど)を使用させていただきます。
●プレイヤー名 ※必須
セッション中のプレイヤー各位の呼び方になる他、WEBに掲載する参加プレイヤー名一覧などに使用する名前になります。現行のペンネーム、ハンドルネームなどそのままでも大丈夫です(むしろTwitterなどと同じ名前にしていただけると、こちらもどなたか理解しやすく助かります)
●参加にかける意気込み等
こちらは必須記入事項ではありません。ご記入いただける場合、お願いする身でまことに勝手ながら、あまり長くなりすぎないようお願いいたします。
乗ってみたい機体や、やってみたいPCのタイプなどがすでにある方は、こちらにご記入ください。
●最後の質問
「バイドという恐るべき外敵の脅威がありながら、なおも一部の主義主張の相違や利権の問題などから、人類同士の戦争を続ける『R-TYPE TRPG』世界の人類を、あなたはどのように思われますか?」
こちらも可能なら長くても120文字程度で、短めにお答えください。
必須記入事項ではありませんが、書いていただけるととても、とても参考になります。ぜひじっくりと、ルールブックをもう一度読んでみたり、『R-TYPE』シリーズ作品を思い返してみたりしつつ、考えてみてください。
以上の項目についてご記入の上、以下の連絡先にご応募ください。
●E-mail: ckwtt◆hotmail.com (迷惑メール防止中:左記をコピペの上、◆を半角アットマークに変えてください)
●Twitter ID: @kaiser_chikuwa
●mixi: 「カイゼルちくわ」で検索
正直なところどれくらいの参加希望をいただけるか分からない状況なので製作者側もガクブルではありますが、キャンペーン運用のテストプレイを越えれば本作『R-TYPE TRPG』はより完成に近付けますので、なにとぞ皆様のご理解、ご協力をいただければと思っております!
また、参加希望項目やキャンペーン内容に関するご質問などなど、何かございましたら上記連絡先に、応募前にお気軽にお寄せいただければ幸いです。
それでは皆様、キャンペーン参加を吟味していただきつつ、良きバイドライフを!(ぇ)